==お知らせ==
FM世田谷「農といえるニッポン!」は、パソコンからのライブ配信、スマートフォンなどでお楽しみ頂くことができます。
・FM世田谷ホームページからライブ配信 http://www.fmsetagaya.co.jp/
・各種スマートフォン(Andoroid機種)http://hls1.bitmedia.ne.jp/fm834and/
・iPhone&iPad http://hls1.bitmedia.ne.jp/fm834hls/
京都、山梨、愛知、都内からも、パソコン、スマホで聞きましたとお声を頂いております。
ありがとうございます。
2011年11月30日
2011年07月12日
(株)山地酪農研究所/中洞牧場 中洞さんインタビュー
2006年、東京農業大学で行われた農業経営者大賞の授賞式で中洞さんの講演を聞きました。おいしい牛乳を消費者に届けたいと、「山地酪農法」に取り組んでこられました。
厳しい状況でもあきらめずに、山地路酪農法を続けてこられた中洞さんの熱い思いと、長年のご苦労に、会場で涙を流しながらお話しを聞いていました。
いつか、お会いする機会があればいいなと思っていました。あれから少し時間が経過しましたが、ひょんなことから中洞さんにお会いする機会に恵まれました。
「山地酪農法」をご存じないかた、ぜひ中洞さんのインタビューを聞いていただきたいと思います。(インタビューは、2011年4月に録音されたものです。)
中洞さんのインタビューは、2011年5月21日・28日、FM世田谷「農といえるニッポン!」で放送されました。農といえるニッポン!では、東日本大震災各地からのレポートをお届けしています。
(株)山地酪農研究所 中洞牧場 代表取締役 所長 中洞 正さま
1回目:山地酪農について
(株)山地酪農研究所 中洞牧場 代表取締役 所長 中洞 正さま
2回目:山地酪農と企業との新しい取り組み・震災の影響など。
岩手県 株式会社 山地酪農研究所 http://yamachi-rakunou.jp/
岩手県 企業農業研究所 http://kigyou-nougyou.jp/
岩手県 株式会社リンク http://www.link.co.jp/
厳しい状況でもあきらめずに、山地路酪農法を続けてこられた中洞さんの熱い思いと、長年のご苦労に、会場で涙を流しながらお話しを聞いていました。
いつか、お会いする機会があればいいなと思っていました。あれから少し時間が経過しましたが、ひょんなことから中洞さんにお会いする機会に恵まれました。
「山地酪農法」をご存じないかた、ぜひ中洞さんのインタビューを聞いていただきたいと思います。(インタビューは、2011年4月に録音されたものです。)
中洞さんのインタビューは、2011年5月21日・28日、FM世田谷「農といえるニッポン!」で放送されました。農といえるニッポン!では、東日本大震災各地からのレポートをお届けしています。
(株)山地酪農研究所 中洞牧場 代表取締役 所長 中洞 正さま
1回目:山地酪農について
(株)山地酪農研究所 中洞牧場 代表取締役 所長 中洞 正さま
2回目:山地酪農と企業との新しい取り組み・震災の影響など。
岩手県 株式会社 山地酪農研究所 http://yamachi-rakunou.jp/
岩手県 企業農業研究所 http://kigyou-nougyou.jp/
岩手県 株式会社リンク http://www.link.co.jp/
2010年08月15日
ファームエイド銀座2010(7月レポート)
NPO法人銀座ミツバチプロジェクトさんたちが主催している、銀座ファームエイドプチマルシェを取材させていただきました。このレポートは、8月7日FM世田谷「農といえるニッポン!」で放送。8月8日〜14日は、下記のコミュニティ局で放送されました。このインタビューを、下記よりお聞きいただくことができます。
インタビュー順不同
・銀座社交飲料協会
・北海道 美瑛町
・群馬県 昭和村
・長野県 木曽町
・銀座熊本館
・茨城県 大子町
・銀座佐渡市
・子どもさんのインタビュー
当日のレポートは下記をご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/158712831.html
上記の放送内容は 8月7日FM世田谷で放送
http://www.agranger.jp/radioguest1.html
8月8日〜14日、配信されているコミュニティ局で放送
1.福島県:FM会津(会津若松市)/毎週土曜日18:00〜
http://www.fmaizu.com/index.shtm
2.群馬県:FM OZE(沼田市)
/毎週火曜日19:00〜(再/金10:00)
http://www.fm-oze.co.jp/
3.群馬県:FM TARO(太田市)
/毎週水曜日14:00〜(再/木15:00)
http://www.fmtaro.co.jp/
4.静岡県:FM伊東(伊東市)/毎週金曜日13:00〜
http://fmito.blog27.fc2.com/
5.和歌山県:FMビーチステーション(南紀白浜町)
/毎週土曜日9:00〜
http://www.fm764.com/index.html
6.京都府:FMあやべ(綾部市)/毎週火曜日21:00〜
http://www.fmikaru.jp/
7.山口県:FM萩(萩市)/毎週日曜日17:00〜
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
8.島根県:FMいずも(出雲市)/毎週火曜日14:00〜
http://www.fmizumo.jp/?mode=home
ファームエイド銀座2010ホームページ内、
http://www.farmaidginza.com/
メディアページに掲載していただきました。
http://www.farmaidginza.com/7/topics/56
インタビュー順不同
・銀座社交飲料協会
・北海道 美瑛町
・群馬県 昭和村
・長野県 木曽町
・銀座熊本館
・茨城県 大子町
・銀座佐渡市
・子どもさんのインタビュー
当日のレポートは下記をご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/158712831.html
上記の放送内容は 8月7日FM世田谷で放送
http://www.agranger.jp/radioguest1.html
8月8日〜14日、配信されているコミュニティ局で放送
1.福島県:FM会津(会津若松市)/毎週土曜日18:00〜
http://www.fmaizu.com/index.shtm
2.群馬県:FM OZE(沼田市)
/毎週火曜日19:00〜(再/金10:00)
http://www.fm-oze.co.jp/
3.群馬県:FM TARO(太田市)
/毎週水曜日14:00〜(再/木15:00)
http://www.fmtaro.co.jp/
4.静岡県:FM伊東(伊東市)/毎週金曜日13:00〜
http://fmito.blog27.fc2.com/
5.和歌山県:FMビーチステーション(南紀白浜町)
/毎週土曜日9:00〜
http://www.fm764.com/index.html
6.京都府:FMあやべ(綾部市)/毎週火曜日21:00〜
http://www.fmikaru.jp/
7.山口県:FM萩(萩市)/毎週日曜日17:00〜
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
8.島根県:FMいずも(出雲市)/毎週火曜日14:00〜
http://www.fmizumo.jp/?mode=home
ファームエイド銀座2010ホームページ内、
http://www.farmaidginza.com/
メディアページに掲載していただきました。
http://www.farmaidginza.com/7/topics/56
2010年01月10日
農といえるニッポン!放送エリア拡大のお知らせ(3)
FM世田谷「農といえるニッポン!」放送エリア拡大のお知らせです。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/136488148.html
早速、みなさんから放送エリアの拡大おめでとうございますというメッセージたくさんいただきました。応援メッセ―ジ、ありがとうございました。
以前、番組ゲストに登場していただいた「有限会社クローバーリーフ」西窪さん(奥さま)からは、京都府綾部や和歌山の白浜まで届いているのに・・・。私たちのエリアでも、放送されるとことを望みますとメールいただきました。西窪さん、ありがとうございました。
クローバーリーフさんは、2008年8月16日放送のTBS夢の扉出演NEXT DOORに出演されました。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/125424296.html
■農といえるニッポン番組ホームページはこちらです。
http://www.agranger.jp/setagaya-radio.html
今年1月から全国コミュニティラジオ局のネットワークを通じて「農といえるニッポン!」放送エリアが拡大しました。現在、放送されているのは以下のコミュニティラジオ局です。
1.東京都 :エフエムせたがや 83.4MHz(世田谷区)
http://www.fmsetagaya.co.jp/
2.群馬県 :FM OZE 76.5MHz(沼田市)
http://www.fm-oze.co.jp/
3.静岡県 :FMなぎさステーション 76.3MHz(伊東市)
http://fmito.blog27.fc2.com/
4.京都府 :FMいかる 76.3MHz(綾部市)
http://www.fmikaru.jp/
5.和歌山県:FMビーチステーション 76.4MHz(白浜町)
http://www.fm764.com/index.html
6.山口県:FM-NANAKO 77.5MHz(萩市)
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
7.福島県:エフエム会津FM愛’S(会津)
http://www.fmaizu.com/index.shtm
そのほかの地域でもお楽しみいただくことができます。全国コミュニティラジオ局のみなさま、「農といえるニッポン!」をあなたの街でも放送してみませんか?詳しくはFM世田谷編成部までお問い合わせください。
「農といえるニッポン!」音声配信は、下記のブログでご紹介しています。あわせてご覧ください。
http://agriradio.seesaa.net/
NPO法人農業情報総合研究所、理事長の活動などは下記のホームページをご覧ください。
NPO法人農業情報総合研究所
http://www.agranger.jp/
NPO法人農業情報総合研究所 理事長活動
http://www.agranger.jp/project2.html
各メディア紹介
http://www.agranger.jp/media.html
全国コミュニティラジオ局のみなさん、リスナーのみなさん、農といえるニッポンを、どうぞよろしくお願い致します。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/136488148.html
早速、みなさんから放送エリアの拡大おめでとうございますというメッセージたくさんいただきました。応援メッセ―ジ、ありがとうございました。
以前、番組ゲストに登場していただいた「有限会社クローバーリーフ」西窪さん(奥さま)からは、京都府綾部や和歌山の白浜まで届いているのに・・・。私たちのエリアでも、放送されるとことを望みますとメールいただきました。西窪さん、ありがとうございました。
クローバーリーフさんは、2008年8月16日放送のTBS夢の扉出演NEXT DOORに出演されました。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/125424296.html
■農といえるニッポン番組ホームページはこちらです。
http://www.agranger.jp/setagaya-radio.html
今年1月から全国コミュニティラジオ局のネットワークを通じて「農といえるニッポン!」放送エリアが拡大しました。現在、放送されているのは以下のコミュニティラジオ局です。
1.東京都 :エフエムせたがや 83.4MHz(世田谷区)
http://www.fmsetagaya.co.jp/
2.群馬県 :FM OZE 76.5MHz(沼田市)
http://www.fm-oze.co.jp/
3.静岡県 :FMなぎさステーション 76.3MHz(伊東市)
http://fmito.blog27.fc2.com/
4.京都府 :FMいかる 76.3MHz(綾部市)
http://www.fmikaru.jp/
5.和歌山県:FMビーチステーション 76.4MHz(白浜町)
http://www.fm764.com/index.html
6.山口県:FM-NANAKO 77.5MHz(萩市)
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
7.福島県:エフエム会津FM愛’S(会津)
http://www.fmaizu.com/index.shtm
そのほかの地域でもお楽しみいただくことができます。全国コミュニティラジオ局のみなさま、「農といえるニッポン!」をあなたの街でも放送してみませんか?詳しくはFM世田谷編成部までお問い合わせください。
「農といえるニッポン!」音声配信は、下記のブログでご紹介しています。あわせてご覧ください。
http://agriradio.seesaa.net/
NPO法人農業情報総合研究所、理事長の活動などは下記のホームページをご覧ください。
NPO法人農業情報総合研究所
http://www.agranger.jp/
NPO法人農業情報総合研究所 理事長活動
http://www.agranger.jp/project2.html
各メディア紹介
http://www.agranger.jp/media.html
全国コミュニティラジオ局のみなさん、リスナーのみなさん、農といえるニッポンを、どうぞよろしくお願い致します。
2009年12月28日
農といえるニッポン!放送エリア拡大のお知らせ(2)
FM世田谷「農といえるニッポン!」放送エリア拡大のお知らせです。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/136488148.html
■農といえるニッポン番組ホームページはこちらです。
http://www.agranger.jp/setagaya-radio.html
来年1月から全国コミュニティラジオ局のネットワークを通じて「農といえるニッポン!」放送エリアが拡大します。現在、放送が決まっているコミュニティラジオ局をご紹介させていただきます。
東京都 :エフエムせたがや 83.4MHz(世田谷区)
http://www.fmsetagaya.co.jp/
群馬県 :FM OZE 76.5MHz(沼田市)
http://www.fm-oze.co.jp/
静岡県 :FMなぎさステーション 76.3MHz(伊東市)
http://fmito.blog27.fc2.com/
京都府 :FMいかる 76.3MHz(綾部市)
http://www.fmikaru.jp/
和歌山県:FMビーチステーション 76.4MHz(白浜町)
http://www.fm764.com/index.html
山口県FM-NANAKO 77.5MHz(萩市)
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
そのほかの地域でもお楽しみいただくことができます。全国コミュニティラジオ局のみなさま、「農といえるニッポン!」をあなたの街でも放送してみませんか?詳しくはFM世田谷編成部までお問い合わせください。
こちらのブログは、「農といえるニッポン!」音声配信、お知らせ用となっています。大学生の出演、ゲスト出演内容については、下記のブログでご紹介しています。あわせてご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/
NPO法人農業情報総合研究所、理事長の活動などは下記のホームページをご覧ください。
NPO法人農業情報総合研究所
http://www.agranger.jp/
NPO法人農業情報総合研究所 理事長活動
http://www.agranger.jp/project2.html
各メディア紹介
http://www.agranger.jp/media.html
全国コミュニティラジオ局のみなさん、リスナーのみなさん、農といえるニッポンを、どうぞよろしくお願い致します。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/136488148.html
■農といえるニッポン番組ホームページはこちらです。
http://www.agranger.jp/setagaya-radio.html
来年1月から全国コミュニティラジオ局のネットワークを通じて「農といえるニッポン!」放送エリアが拡大します。現在、放送が決まっているコミュニティラジオ局をご紹介させていただきます。
東京都 :エフエムせたがや 83.4MHz(世田谷区)
http://www.fmsetagaya.co.jp/
群馬県 :FM OZE 76.5MHz(沼田市)
http://www.fm-oze.co.jp/
静岡県 :FMなぎさステーション 76.3MHz(伊東市)
http://fmito.blog27.fc2.com/
京都府 :FMいかる 76.3MHz(綾部市)
http://www.fmikaru.jp/
和歌山県:FMビーチステーション 76.4MHz(白浜町)
http://www.fm764.com/index.html
山口県FM-NANAKO 77.5MHz(萩市)
http://www.haginet.ne.jp/users/nanako775/
そのほかの地域でもお楽しみいただくことができます。全国コミュニティラジオ局のみなさま、「農といえるニッポン!」をあなたの街でも放送してみませんか?詳しくはFM世田谷編成部までお問い合わせください。
こちらのブログは、「農といえるニッポン!」音声配信、お知らせ用となっています。大学生の出演、ゲスト出演内容については、下記のブログでご紹介しています。あわせてご覧ください。
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NPO法人農業情報総合研究所、理事長の活動などは下記のホームページをご覧ください。
NPO法人農業情報総合研究所
http://www.agranger.jp/
NPO法人農業情報総合研究所 理事長活動
http://www.agranger.jp/project2.html
各メディア紹介
http://www.agranger.jp/media.html
全国コミュニティラジオ局のみなさん、リスナーのみなさん、農といえるニッポンを、どうぞよろしくお願い致します。
2009年09月04日
=特別勉強会開催のご案内=「あらためて自民党と民主党の農政マニフェストを検証する」
NPO法人農業情報総合研究所の母体となっている、社会人勉強会
Strategic Planning<戦略経営研究会>の分科会との合同勉強会を開催いたします。
内容としては、
民主党の農業政策と、自民党の農業政策と比較します。
自民党の農業政策=現行の農業政策(の延長)だからです。
日時 2009年9月9日(水)(18:45から受付開始)19:00〜20:30
会場 東京・銀座 銀座三丁目会議室 6階B会議室
http://www.kamipa-kaikan.co.jp/ginza/access.htm
テーマ:「あらためて、自民党と民主党の農政マニフェストを検証する」
発表者:茂木正光(NPO法人農業情報総合研究所研究員)
会費 社会人2000円/学生1000円
参加申込:担当(茂木)のメルアド info@sp-senryaku.org まで。
<@を小文字@にしてください>
下記の内容を送信してください。
9/9戦略研・特別勉強会に参加します。
お名前:
所属:
連絡先(メルアド):
懇親会の出欠: 出席/欠席
勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)
★飛び入り参加はできませんのでご注意ください。
Strategic Planning<戦略経営研究会>の分科会との合同勉強会を開催いたします。
内容としては、
民主党の農業政策と、自民党の農業政策と比較します。
自民党の農業政策=現行の農業政策(の延長)だからです。
日時 2009年9月9日(水)(18:45から受付開始)19:00〜20:30
会場 東京・銀座 銀座三丁目会議室 6階B会議室
http://www.kamipa-kaikan.co.jp/ginza/access.htm
テーマ:「あらためて、自民党と民主党の農政マニフェストを検証する」
発表者:茂木正光(NPO法人農業情報総合研究所研究員)
会費 社会人2000円/学生1000円
参加申込:担当(茂木)のメルアド info@sp-senryaku.org まで。
<@を小文字@にしてください>
下記の内容を送信してください。
9/9戦略研・特別勉強会に参加します。
お名前:
所属:
連絡先(メルアド):
懇親会の出欠: 出席/欠席
勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)
★飛び入り参加はできませんのでご注意ください。
2009年08月30日
<音声配信>08年IWCチャンピオン・サケを受賞!出羽桜の海外戦略/社長インタビュー(2)
エフエム世田谷「農といえるニッポン!」では、これまでに農大OBの蔵元インタビューを5回放送しました。日本酒人気が高まる中、ぜひインタビューを聞いてみたいというリクエストを多くいただきました。そこで、出羽桜酒造さんのインタビューを配信させていただくことになりました。
2009年4月11日(土)放送
FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナー
ゲスト:山形県 出羽桜酒造株式会社 代表取締役社長 仲野 益美さま
テーマ:2008年IWCチャンピオン・サケに選ばれた出羽桜の海外戦略
・東京農業大学短期大学部 インターンシップ受け入れについて
まずは、仲野社長から出羽桜人気商品ベスト5をご紹介していただきました。
1.桜花吟醸酒
メインの吟醸酒で、全国新酒歓評会12年連続金賞を受賞したお酒。マックスファクター・SK-II ボディ デザイナー(ボディケア)の商品の香りのモデルとなったお酒。みなさん、ご存じでした?
2.純米吟醸酒代表 出羽燦々
山形県が11年の歳月をかけ開発したお米を使い、酵母、麹菌もすべて山形ずくし。山形の風土を感じていただける純米吟醸酒。
3.微発泡 吟醸にごり とび六(本生)
日本酒の技術の幅が非常に広く炭酸を出すことが可能であるということで、シャンパンと同じ要領で二次発酵させて少しフレッシュ、爽快な飲み口のにごり発泡酒。
4.大吟醸 雪漫々
人気のある商品ですっきりした味わい香りの高いお酒。人気が高く品薄の商品。(商品の確認は出羽桜のホームページをご覧ください。)
5純米大吟醸酒 出羽桜・一路
2008年、英国・ロンドンで行われたインターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)でチャンピオン・サケを受賞したお酒。IWCは、世界最大規模のワインのコンテストで、2007年に日本酒部門ができ、2008年度は313点の中から最高のチャンピオンに選ばれました。
商品が気になった方は出羽桜酒造のホームページをご覧ください。
http://www.dewazakura.co.jp/
さて、出羽桜酒造さんでは、現在22ケ国に輸出。海外での日本食ブームの火付け役はロンドンで、その後、ヨーロッパ、アメリカへと日本食ブームが広がっていった経緯があると聞きましたが、日本食とともに日本酒も広がっていったのかを聞いてみました。
ロンドン、アメリカがほぼ同じぐらいでロンドンが若干先行と言えるかかどうか。でも、ヨーロッパでは間違いなくロンドンが日本食が発達しており日本酒が選ばれれているという。アメリカも同じく、両国では日本人の駐在員の方が飲んでいるレベルははるかに越えており現地のみなさんが楽しんでいるという。
日本人はやせていて、肌がきれいで、長寿である。その日本食はあこがれの対象になっているのではないかという仲野社長。その憧れの日本食には日本酒をというところが人気を集めているようだ。
さて、日本酒のようにデリケートなお酒を海外に輸出する難しさはないのか聞いてみると、現在は、低温コンテナーがあり5度でお酒を運ぶことができる状態。温度管理されたお酒がしっかりと現地で飲んでいただける。
飛行機で運ぶという手もありますが、コスト的に高くなるのでほとんどのメーカーさんはコンテナーで輸出。非常に品質のよい状態で飲んでいただける。それが、世界で認められるひとつの要因でもあると言う。
話は変わり、母校である東京農業大学の学生たちの実習・インターンシップ受け入れについて聞いてみました。短大は4〜5年前から1週間の受け入れ。4年生は2週間の受け入れを実施。
短大の学生たちはカリキュラム上の問題があると思うのですが、2週間研修していただけると、ある程度お酒の流れや工程的な理解が深まるのではと思っているので、できれば2週間。だめなら10日間来てほしいというのが希望だとか。
実習生・インターンシップ生を受け入れて、お酒を作る工程の中で安全に怪我がないように、そこがいつも心配だという。出羽桜酒造さんでは、研修はお客さんではいけない。研修の大事のスタンスとして、蔵人と一緒に作業してもらうそうです。
ところで、女性の受け入れはされていらのかお聞きしてみると、宿泊の部屋の関係などもあり、現在は男性だけとなっています。(取材当時)
しかし、今後は女性の方にも来ていただくようなことも考えなきゃいけないかなと言う仲野社長。
これから、出羽桜酒造に実習・インターンシップに行く学生たちに期待することお聞きしてみました。
学生たちは、事前に調べて自ら積極的に質問する人、少し受け身な方もいるようです。しかし、せっかく貴重な時間ですから事前の準備をしっかりやった方が自分のためになる部分が多いのではないか。吟醸酒を仲野社長が担当しているので、このタイミングで実習・インターンシップに来た学生たちとは、話をしたり作業する機会があるようだ。
これから、実習・インターンシップに来る学生たちにメッセージをいただきました。前向きに向上心を持ってきて欲しい。新たなことに挑戦して、今日よりも明日のために日々努力していく。
現状維持ではなかなかこれから生きていけない時代ですから、大切なスタンスは欠点探しではなく、この会社のこのやり方、この作業のいいところはどこだろう?日本酒の利き酒の場合も、欠点探しをするよりも、いいところ探しをしたほうがよりはやく能力が身につきます。これは、人間関係についても言えるのかなと思います。
このほか、63年財団の許可をいただき会館した美術館。蔵見学についてご紹介。みなさんも、機会があれば今日紹介した商品飲んでみてください。
2009年08月23日
<音声配信>海外でも大人気!出羽桜社長インタビュー(1)
エフエム世田谷「農といえるニッポン!」では、これまでに農大OBの蔵元インタビューを5回放送しました。日本酒人気が高まる中、ぜひインタビューを聞いてみたいというリクエストを多くいただきました。まずは、出羽桜酒造さんのインタビューを配信させていただく運びとなりました。
2009年4月4日(土)放送
FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナー
ゲスト:山形県 出羽桜酒造株式会社 代表取締役社長 仲野 益美さま
テーマ:海外でも大人気出羽桜 農大OB蔵元さん登場!
東京農業大学短期大学部 インターンシップ受け入れについて
出羽桜酒造株式会社は明治25年創業。今年で117年目を迎えました。出羽桜という名前は、秋田県、山形県は出羽の国。日本人に愛されている桜。地元で桜のように愛していただこうと出羽桜と命名。
さて、社長の名前もお酒の名前に由来が深いんですよ。ご存じの方いらっしゃっるかな?社長の名前は「益美」(ますみ)ですが、これは長野県 諏訪にある宮坂醸造さんの商品名「真澄」からいいただいた名前だそうです。
仲野社長のお父さんが宮坂醸造さんで勉強させていただいたそうです。そのころ、今でも7割近くのメーカー使っているいるという7号酵母を宮坂醸造さんが発見されました。
仲野社長のお父さんは、こんなに素晴らしいお酒があるのかと自分の息子に「ますみ」と名づけました。ただし漢字は画数などの関係で変えたそうです。
お世話になった真澄さんの真摯な酒造りは、仲野社長は今も目標としているそうです。研修を受けさせていただいた分、自分たちも業界に恩返しをしないといけないということで、出羽桜でも研修を受け入れています。現在は、石川県 手取川、佐渡 北摂の息子さんが修行の来られているようです。
さて、仲野社長は東京農業大学 醸造学科を卒業。ご本人いわく、本当は経済学科に進学したかったそうです。しかし、お父さん、おじいさんともに「ダメだ。農大の醸造学科で酒造りを学んできなさい。」ということで、実はいやいやながらの進学だったそうです。しかし、大学時代をふりかえってみるといやな思いではひとつもなく楽しい思い出ばかり。
仕事と直結している学科ですから、今日自分のベースがあるのも農大醸造学科出たからでもありますし、先生にも可愛がっていただき色々なことを教えていただいた4年間だったそうです。
仲野社長のが学生の頃も、12月に2週間ほど蔵の研修があり宮坂醸造 真澄さんでお世話になりました。
大学卒業後は2年間、国税庁の醸造試験場で研修。その後、流通のことも勉強しないといけないということで、台東区 入谷にある小泉商店で勉強させていただき実家戻り製造に関わります。出羽桜では、オーナーは必ず製造に関わるという家訓なのだそうです。
お父さんは、細かなことなど注意せず「やるからには自分でやれ!」と、仕事をまかしてくれるタイプ。その分責任もありましたし、プレッシャーも大きかったが、短期間の中で集中していろいろなことを学ぶことができたと、当時を振り返りる仲野社長。
さて、仲野社長が蔵に戻ったころは日本酒業界はどのような時代背景だったのでしょうか?お酒全体は苦戦している時代でした。日本酒も下がり気味でしたが、地方にはスポットライトがあたっていた地酒ブーム。直接消費者の声が聞こえてくる。そんなやりがりのあるいい時代でもありました。
蔵に戻ったころに心がけたことは、今ある商品、販売している商品のブラッシュアップしていいものにしようということに力を注いだといいます。その後、仲野社長が自身が考えた、炭酸のつまったもの、持ち運びに便利な缶、にごり、お米の種類の違ったものなどを発売させていきました。
出羽桜5つのポリシーを紹介していただきました。
1.地元でしっかりとした市民権と存在感のある酒
2.圧倒的大差のある分かりやすい品質
3.一般的なお客様の手の届く価格設定
4.他の酒の犠牲の上に立った吟醸酒でないこと
5.利益の社会還元
・第8回全米日本酒歓評会8年連続金賞受賞
・平成20年 全国新酒歓評会12年連続金賞受賞
・地酒人気銘柄ランキング12年連続日本一を獲得
・平成20年 東北清酒歓評会 吟醸酒の部、純米酒の部優秀賞を獲得
・純米酒の部は8年連続の受賞
美容カリスマIKKOさんが天童に講演に来られた際には、同じ名前のお酒「一耕」をプレゼントされたそうです。2回目の配信では、商品の紹介、学生のインターンシップ受入れのお話を聞かせていただきます。
2009年08月19日
<音声配信>銀座にミツバチがやってきた!(2)
エフエム世田谷「農といえるニッポン!」では、NPO法人銀座ミツバチプロジェクトさんんの取り組を何度が取材をさせていただいています。音声で聞いてみたいというリクエストに応えて、このたび配信させていただく運びとなりました。
2007年7月21日(土)放送
FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナー
ゲスト:NPO法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長
(株)紙パルプ会館 取締役 田中 淳夫さま
テーマ:NPO法人銀座ミツバチプロジェクトの活動
・2回目:ミツバチがつむぐ新しい銀座の物語り
http://www.gin-pachi.jp/
1回目の音声配信は下記をご覧ください。
<音声配信>銀座にミツバチがやってきた!
http://agriradio.seesaa.net/article/125779158.html
2007年、紙パルプ会館での採ミツレポート。http://kansyokunouken.seesaa.net/article/40656039.html
銀座にミツバチがやって来たことで、新しい出来事が次々と起こりました。その、ミツバチがつむぐ新しい銀座の物語りを今週はお届けいたします。
昨年は、銀座ミツバチプロジェクトとして活動。今年はNPO法人としての活動をスタート。この活動の趣旨を理解していただいた方々にサポーターになっていただいています。サポーターの方々から多少の出資をしていただき、サポーターの皆さんへは取れたハチミツをにおわけしているそうです。
ミツバチを飼うためには費用がかかることもありますが、ミツバチを通した活動を、プロの方々がオペラにしてくださったそうです。その申請の関係もありNPO法人化したそうです。そのNPO法人化された記念に本が出版されました。タイトルは、「銀座・人と花とミツバチと」定価:1600円。
昨年の、2ケ月たらずの活動が本になるとは思ってもいなかったという田中さん。プロデューサーの方から、「本をつくろうよ!」と、話をもちかけられたそうです。自費出版ではない、新しい形での出版ということで話がまとまり、さっそく町の方々にインタビュー。
インタビューの一部ですが、火消しの組、銀座はも組みだそうですが、こちらのかしらが、「ミツバチの活動を面白ぞ!」と、いろいろな方々に紹介してくだっさった話や、ミツバチが飼われている隣のビルの屋上にある、旭日お稲荷社務所では、烏のいたずらに頭を抱えていました。
ところが、ミツバチが来たことで、烏がぷっつりいなくなってしまったこと。(養蜂家 藤原さんのお話によると、ミツバチは黒いものに攻撃をする習性があるそうです。)
他にも、JTBさんが、ビーつながりだとハネムーン契約をしてくださったお客さまにハチミツの小瓶をプレゼントしたといった内容が本に書かれています。
*リスナーの皆さんに抽選で3名の方に本をプレゼントする企画は終了しています。
さて、この本はどこで購入することができるのでしょうか?田中さんに聞いてみると、インターネットで購入も可能ですが、銀座の地産地消の本ということで銀座にある教文館さん他、銀座の書店で販売されているそうです。本の販売価格の8%が田中さんたちの活動資金になる仕組みになっているそうです。
本を出版した日は3月8日、出版パーティーにも88名をお招きしようと、ハチにこだわりました。ところが、参加希望者が少なくどうしようと思っていたら、当日は町の方々が応援に集まってくださり、150名の参加があったそうです。
昨年、ミツバチが良質のハチミツを取ってきたことで、銀座発の期間限定商品が多数販売されました。今年はどうかな?と、心配していた田中さんでしたが、皆さんご存知の通り昨年をうわまわるほどの話題となりました。
昨年、アンリ・シャルパンティエではマドレーヌが8800個売れたそうです。途中からは、マドレーヌの型が足りなくなったほどだそうです。今年は、文明堂さんがハニーカステラを作られました。この日、田中さんがこのハニーカステラをスタジオに持ってきてくださいました!他にも、マカロンなど松屋デパートでは7種類の商品、タリーズコーヒー1号店ではハニーラテが販売されています。
期間限定ということで、今年は6月末で終了してしまいました。来年、4月から活動をスタートさせるので知らなかったかたは、来年まで待っててくださいね。
http://www.gin-pachi.jp/goods.html
現在(インタビュー収録時点)この活動が、TV局とのタイアップで銀座グリーンプロジェクトがスタートしたそうです。松屋デパートの屋上に菜園を作り、田中さんたち仲間が野菜を植えました。ミツバチが受粉した、野菜が銀座で食べられることになるようです。
銀座という町が持っている膨大なコンテンツ。まだまだ、街角に眠っている題材がたくさんある。少量のハチミツでのりしろを作っていくことによっていろいろなデザインができたのではないか?ミツバチが来たことで町が化学反応を起こそうとしている。そんな人とミツバチをつなぐのが僕の役割で、この活動を続けることが大切だと田中さんは語ってくださったのでした。
この内容は7月21日(土)エフエム世田谷で放送されました。
★ラジオ放送の翌日、2007年7月22日 TV番組「夢の扉(NEXT DOOR〉にご出演されました。
2009年08月15日
<音声配信>銀座にミツバチがやってきた!
エフエム世田谷「農といえるニッポン!」では、NPO法人銀座ミツバチプロジェクトさんんの取り組を何度が取材をさせていただいています。音声で聞いてみたいというリクエストに応えて、このたび配信させていただく運びとなりました。
2007年7月14日(土)放送
FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナー
ゲスト:NPO法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長
(株)紙パルプ会館 取締役 田中 淳夫さま
テーマ:NPO法人銀座ミツバチプロジェクトの活動
・1回目: 銀座にミツバチがやってきた!
http://www.gin-pachi.jp/
2006年、銀座の屋上でミツバチを養蜂しているということが大変話題になりました。みなさんご存知でしょうか?この活動は、TV局、新聞、(地方版も含む)、雑誌など、数多くのメデイアに取り上げられました。
この活動をサポートしていらっしゃるのが、養蜂家 藤原誠太さん。2006年6月3日放送のゲストとして、FM世田谷「農といえるニッポン!」のゲストコーナーにも電話インタビューという形で登場していただきました。その後、いろいろな方々からのご紹介を通じ、田中さんにお会いする機会があり、ラジオでお話を聞かせていただくことになりました
私も取材前に屋上で行われたいる採ミツ見学に参加させていただきました。そのときのようすは下記をご覧ください。
2007年、紙パルプ会館での採ミツレポート。http://kansyokunouken.seesaa.net/article/40656039.html
そもそも、銀座のビルの屋上でミツバチを飼うことになったきっかけは、NPO法人銀座ミツバチプロジェクト理事長 高安さんと一緒に食事をしたことからお話がはじまります。
同席していた方から、ビルの屋上でミツバチを飼っている養蜂家がいること、その方が現在使っているビルを出なくてはならないので屋上を探しているという話を聞き、環境に役に立てるなら貸しても構わないですよと話した田中さん。
ビルの屋上を探していたのは、養蜂家 藤原誠太さんでした。藤原さんは、田中さんたちがミツバチを飼うと思っていたらしく、話がかみあわず一旦話しは白紙に戻りました。
藤原さんはミツバチのことに一生懸命。田中さんは銀座の町の勉強会を立ち上げ銀座のことに一生懸命。そんな二人は意気投合。藤原さんは、自分がミツバチを飼っているビルの屋上、世田谷の屋上など見せてくれたそうです。
そして、全面的に協力するから屋上でミツバチを飼ってみないかと藤原さんは話をされたそうです。しかし、ビル風が吹き抜け、見渡せば街路樹程度の緑。本当に屋上でミツバチが飼えるのだろうか?と田中さんは思ったそうです。養蜂家 藤原さんのお話によると、ミツバチが採る密源は浜離宮、日比谷公園、皇居。50kgはハチミツが取れるとのこと。
1日に40万人が集まる銀座で針がある動物が飛び回る。本当に大丈夫なのだろうか?田中さんの会社の社員は全員反対だったそうです。絶対必要なのは安全確保。これを地域の方々に受け止めてもらうために、通り連合会の事務局長さん、会長のみなさん、中央区助役さん、公園緑地課長、消防署。田中さんのビルに入居されている、テナントの皆さんにも、ご理解いただくよう田中さんは説明にまわったそうです。
ミツバチが銀座に来てから、ミツバチ見たよ!と、田中さんのミツバチが来たわよと連絡が来たそうです。昨年は、6月の2週目でミツバチを銀座から他に移動させました。それは、町のみなさんはこの活動をどう受け止めてくださったのか?と心配していたからです。町のひとたちの反応はというと、「また来年もミツバチくるよね?」と、声をかけてくださり町の方々と会話ができるようになりました。
銀座の町は職人の町独特の文化があり、いろいろな文化を受け入れてきた町でもあります。ですから、銀座で取れたハチミツを銀座の技術者の方に商品を作っていただき、季節感を感じていただき、職人の方々が前にでてくる、銀座の新しい発信ができるのではないかと思ったそうです。新しい町の発信。その思いが田中さんを動かしたのではないかと、お話を聞きながら思いました
昨年は予想3倍、150kgのハチミツがとれました。そめいよしの、菜の花、マロニエ、トチの木、ユリの木などのハチミツが取れ、カクテルのほか銀座発のスイーツが期間限定で発売されました。みなさんも、是非食べてみてくださいね。
http://www.gin-pachi.jp/4/
2年目の今年、いろいろな活動に広がっていきました。この続きも更新される予定です。お楽しみに!

